TSUITATE SHOGI

衝立の向こうを、
読み切る。

ついたて将棋は、盤の向こうが衝立で隠された変則将棋。指せるか指せないかを審判に尋ねながら、記憶と推理だけで相手の陣形を描いていきます。

受付時間 平日 21:00〜22:00 / 土日 21:00〜24:00(日本時間)

50秒 + 3秒

詰み検定

実戦から採った詰みの局面を1問ずつ。レートが動きます。

90秒

3手詰めラッシュ

90秒で何問解ける? 3手詰めだけを連続で。ハイスコアを競います。

投稿・挑戦

ついたて詰将棋

みんなの投稿問題に挑戦。自分で作って投稿もできます。

解説記事

手筋

初期位置玉の暗殺、底歩──ついたて将棋特有の狙い筋を解説。

ついたて将棋のルール

  1. 01

    盤には自分の駒しか表示されません。相手の陣形は記憶と推理で読みます。

  2. 02

    指せない手を指すと審判が「反則」とだけ告げます。理由は教えてくれません。

  3. 03

    反則が10回に達すると反則負けです。反則しても手番は変わらず時計は流れ続けます。

  4. 04

    王手がかかると審判が双方に「王手」と宣言します。

  5. 05

    自分の駒が取られると盤から消えます。取られた駒は相手の持ち駒になります。

  6. 06

    持ち時間は300秒 + 1手3秒のフィッシャールール。3秒の加算は反則した手にも付きます。

  7. 07

    終局後はすべての駒が公開され、棋譜を再生できます。

  8. 08

    対局相手は匿名です。名前とレートは終局時に明かされます。